別表第十二 散弾、ライフル弾及び空気銃弾の輸出入量及び主な輸出入先
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対象品 |
期 間 |
輸出量(kg) |
輸入量(kg) |
主な輸出入先 |
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散 弾 |
平成11年度 |
0 |
2,287,655 |
(輸出)フィンランド、 スペイン (輸入)イタリア、オ ーストラリア、ス ペイン、英国 |
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平成12年度 |
0 |
2,271,494 |
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平成13年度 |
104,720 |
2,011,492 |
||
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平成14年度 |
173 |
1,981,778 |
||
|
平成15年度 |
0 |
2,170,775 |
||
|
ライフル弾 |
平成11年度 |
0 |
156,670 |
(輸出)− (輸入)米国、フィン ランド、オースト ラリア、英国 |
|
平成12年度 |
0 |
140,649 |
||
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平成13年度 |
0 |
101,888 |
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|
平成14年度 |
0 |
63,059 |
||
|
平成15年度 |
0 |
61,582 |
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空気銃弾 |
平成11年度 |
585 |
153,559 |
(輸出)米国 (輸入)フランス、オ ーストラリア、米 国 |
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平成12年度 |
2,295 |
164,912 |
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平成13年度 |
2,292 |
161,614 |
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平成14年度 |
5,022 |
199,109 |
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平成15年度 |
6,834 |
219,846 |
注1)財務省作成の日本貿易統計による。
2)統計上、「鉛を含むもの」と「鉛を含まないもの」とを区分していない。
別表第十三 鉛を含まない散弾及びライフル弾の輸出入量及び主な輸出入先
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対象品 |
期 間 |
輸出量(千個) |
輸入量(千個) |
主な輸出入先 |
|
散 弾 |
平成11年度 |
0 |
24 |
(輸出)− (輸入)英国、米国、 オーストラリア |
|
平成12年度 |
0 |
94 |
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平成13年度 |
0 |
138 |
||
|
平成14年度 |
0 |
32 |
||
|
平成15年度 |
0 |
26 |
||
|
ライフル弾 |
平成11年度 |
0 |
147 |
(輸出)− (輸入)オーストラリ ア、米国、スウェ ーデン |
|
平成12年度 |
0 |
179 |
||
|
平成13年度 |
0 |
649 |
||
|
平成14年度 |
0 |
39 |
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|
平成15年度 |
0 |
60 |
注1)社団法人日本猟用資材工業会の集計による。
2)散弾の重量は1個当たり約40g。ライフル弾の重量は1個当たり約30g。
3)空気銃弾の集計は行われていない。
別表第十四 散弾、ライフル弾及び空気銃弾の製造量及び製造場所(都道府県名)
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対象品 |
品目名称 |
期 間 |
生産量(千個) |
製造場所(都道府県名) |
|
散 弾 ライフル弾 |
猟銃用実包 |
平成11年度 |
25,759 |
茨城県、静岡県、群馬県 |
|
猟銃用実包 |
平成12年度 |
24,659 |
||
|
猟銃用実包 |
平成13年度 |
24,293 |
||
|
猟銃用実包 |
平成14年度 |
24,101 |
||
|
猟銃用実包 |
平成15年度 |
24,273 |
||
|
空気銃弾 |
平成11年度 |
7,500 |
大阪府 |
|
|
平成12年度 |
6,600 |
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|
平成13年度 |
5,500 |
|||
|
平成14年度 |
8,000 |
|||
|
平成15年度 |
10,500 |
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注1)散弾及びライフル弾については経済産業省作成の機械統計による。ただし、製造場所は社団法人日本猟用資材工業会の調査による。空気銃弾については社団法人日本猟用資材工業会の集計による。
2)統計上、「鉛を含むもの」と「鉛を含まないもの」とを区分していない。
別表第十五 鉛を含まない散弾及びライフル弾の製造量及び製造場所(都道府県名)
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対象品 |
期 間 |
生産量(千個) |
製造場所(都道府県名) |
|
散 弾 |
平成11年度 |
104 |
茨城県、静岡県、群馬県 |
|
平成12年度 |
88 |
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平成13年度 |
230 |
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|
平成14年度 |
47 |
||
|
平成15年度 |
27 |
||
|
ライフル弾 |
平成11年度 |
0 |
茨城県 |
|
平成12年度 |
0 |
||
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平成13年度 |
0 |
||
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平成14年度 |